
こんにちはロージーライフ(@rosylife_uma)です。
ついに!歴代の最強馬を発表したいと思います!
発表するのはそう!ぼく!
え?ふざけるなって?
さてさて、どういう基準で最強馬を選ぶかというのも難しいところ。ここでは大阪杯→天皇賞春→宝塚記念→天皇賞秋→ジャパンカップ→有馬記念を戦ってどれだけ上位にこれるイメージが沸くかというのを意識しつつ、その馬の持つポテンシャルや受けた衝撃も加算してるので他の人とは違う部分も多くあると思う。
あと、リアルタイムで見た馬たちに限定してるから、1995年のサクラチトセオーの天皇賞秋以降の活躍馬に限定してるからね。つまりナリタブライアンやトウカイテイオー、ミホノブルボン、メジロマックイーン、シンボリルドルフ、オグリキャップなどは選考外。もちろん映像から予想することはできるけど、やっぱりリアルタイムで見てないのに偉そうに評価してたらキモない?なんてゆーか、そーゆーのキモない?
それではさっそくどうぞ!
1位 ディープインパクト

父サンデーサイレンス
母ウインドインハーヘア
母父Alzao
14戦12勝
3冠、天皇賞春、宝塚記念、ジャパンカップ、有馬記念などG1を7勝
答えのない最強馬論争はこの馬の出現でいとも簡単な問題になってしまった。
「走っているより飛んでいる」とまで言わしめた武豊騎手の言葉は有名で、ロンシャンでは展開や馬場の影響もあり飛ぶことはできなかったが、舞台が日本ならば歴史上の世界的名馬でもディープインパクトには敵わない。
北海道にある馬の研究所のデータによれば「他の馬よりも一完歩が大きく、さらに他の馬よりも一完歩が早い」ことがわかっている。
どう考えても勝てっこないのがわかるだろう。
種牡馬としても10年連続リーディングサイアーとして君臨し、まさに日本のヒーローなのである。
武豊騎手は悔しさのあまり今でもディープの凱旋門賞の夢を見るという。
いつかきっとディープの子や孫から凱旋門賞を勝つ馬が出てくるはず、その背中には武豊騎手が乗っていてほしい。
2位 オルフェーブル

父ステイゴールド
母オリエンタルアート
母父メジロマックイーン
21戦12勝
3冠、宝塚記念、有馬記念2勝などG1を6勝
阪神大賞典での逸走、天皇賞での大敗など気分屋な面が取りざたされるが、不良馬場の凱旋門賞から高速馬場のジャパンカップまで走りこなす常識やぶりの能力の持ち主で、タフな馬場や展開で勝負するならディープインパクトよりも強いと思われる。
その破天荒な競馬っぷりから「暴君」と称されたが、ラストランとなった有馬記念では完璧なまでの競馬で8馬身差の圧勝。最後に「名君」ぶりを見せつけた。
3位 イクイノックス

父キタサンブラック
母シャトーブランシュ
母父キングヘイロー
10戦8勝
天皇賞秋2回、有馬記念、ドバイSC、宝塚記念、ジャパンカップなどG1を6勝
衝撃を受けたのが半年の休養明けで大外から2着に来た皐月賞。
これまでの常識を覆すとんでもない馬が現れたとびっくりした。
続くダービーでも大外からの切れ味勝負となりドウデュースに屈したが、もし大外じゃなければ無敗の3冠馬になっていてもおかしくなかった。
その才能は「ディープやオルフェの領域に近づけるのでは・・・」と感じていたけど、有馬記念やドバイSCでそれを証明し、天皇賞とジャパンカップではそれを超える走りを見せた…!
ロンジンのレーティングでも135で2023年の世界一と認定され、日本史上でもそれまでのエルコンドルパサーの134を超える歴代1位のレーティングを獲得している。
正直、安定感はディープやオルフェ以上なのでイクイノックスが1位で良いのかもしれない。
もうすこしゆっくりと考えてみよう。
4位 エルコンドルパサー

父Kingmanbo
母サドラーズギャル
母父Sadlerswells
11戦8勝
NHKマイルC、ジャパンカップ、サンクルー大賞
馬場、展開、距離不問のオールラウンダー。
2着に負けた凱旋門賞では当時最強と呼ばれたモンジューとの叩き合いに「勝ち馬は2頭いた」と現地で賞賛された。ワールドサラブレッドランキングのレーティング134は日本馬史上最高の評価になっている。
引退後わずか3年でこの世を去ってしまったが、残された産駒からは菊花賞馬、ダートG1勝ち馬を輩出した。
今では母の父として存在感を発揮している。
5位 キングカメハメハ

父Kingmanbo
母マンファス
母父ラストタイクーン
8戦7勝
NHKマイルC、ダービー
NHKマイルCで5馬身差の圧勝、続くダービーではレコード勝ち。
名手アンカツさんもキングカメハメハを自分の乗った馬の中で1番に挙げている。
3歳の秋で故障のため引退してしまったが、無事なら海外のG1を勝つような活躍をしていたことだろう。
その能力を証明するかのように種牡馬としてドゥラメンテやロードカナロア、ルーラーシップなど世界クラスの名馬を輩出し、ディープインパクトとの2強種牡馬時代を築いている。
早くに引退してしまったけど、能力的にはエルコンドルパサーと同じかそれ以上のものがあったと思う。
ちなみに、ダービーの勝ちタイムはディープインパクトとぴったり同じ2分23秒1だけど、そのレース展開は大きく違う。
キングカメハメハはハイペースをロングスパートするという、とてつもないサバイバル戦だったのだ。
もし2頭が一緒に走っていたらどうなっていたのか。
出来るだけ正確にラップライムを元にCGアニメで再現してみたのがこちらである。
6位 グラスワンダー

父SilverHawk
母Amerifrora
母父Danzig
15戦9勝
朝日杯、宝塚記念、有馬記念2勝
その黄金の馬体から放たれるオーラとその震えるほどの強さに虜になった人は数知れず、グラスワンダーが1番好きという競馬ファンも多い。
世界がまだ遠い存在だったあの時代、朝日杯でマルゼンスキーのレコード記録を21年ぶりに塗り替えた栗毛の怪物。
あの日たしかに、グラスワンダーは世界最強の2歳馬だった。
僕はまだあの朝日杯の衝撃を超えるレースは目にしていない。
7位 スペシャルウィーク

父サンデーサイレンス
母キャンペーンガール
母父マルゼンスキー
17戦10勝
ダービー、天皇賞春、天皇賞秋、ジャパンカップ
武豊騎手に初めてダービーの栄冠をもたらし外国産馬であるグラスワンダー、エルコンドルパサーという怪物らと競いあった。
古馬になってからも王道路線を走りきり、ジャパンカップでは猛威をふるっていた外国産馬ではなく「俺が日本代表だ」とばかりに最強馬モンジューを迎え打った姿には王者の風格が漂っていた。
サンデー産駒、武豊、外国産馬のグラスワンダーやエルコンドルパサーとの闘い。まるでスペシャルウィークを主人公にした物語を見ているようだった。最も競馬が熱かった時代なのである。。
8位 リスグラシュー

父ハーツクライ
母リリサイド
母父AmericanPost
22戦7勝
有馬記念、宝塚記念、コックスプレート、エリザベス女王杯
突如として覚醒し、宝塚記念→コックスプレート→有馬記念の3連勝。
しかもそのどれもが圧倒的な力を見せつけるという離れ業をやってのけた。
父のハーツクライはもちろん、母系にはシーバード、サドラーズウェルズ、ミルリーフなどの欧州の名馬が名を連ねるように、覚醒後に見せたそのパワーはまさに世界トップクラスの規格外のもので適性的にも凱旋門賞での走りが見たかった…。
底が見えないまま引退してしまった最強牝馬である。
9位 テイエムオペラオー

父オペラハウス
母ワンスウエド
母父BlushingGroom
26戦14勝
皐月賞、天皇賞春2勝、宝塚記念、天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念
史上唯一、古馬王道路線のG1のグランドスラムを達成した名馬。
獲得賞金18億円はキタサンブラックに抜かれるまで世界最高収得賞金額だった。
勝負根性に秀でた馬で勝つときの差はわずかなこと、種牡馬として活躍馬がいないところから成績の割りに地味な存在になっているが、もし凱旋門賞に出ていたら相当良い走りをしたに違いない。
凱旋門賞は走ってみないとわからないレースだけど、テイエムオペラオーなら絶対に無様な負け方はしない、そう思わせるものがある。
10位 アーモンドアイ

父ロードカナロア
母フサイチパンドラ
母父サンデーサイレンス
13戦9勝
牝馬3冠、ジャパンカップ2勝、ドバイターフ、天皇賞秋2勝、ヴィクトリアマイル
平成の最後に現れたスーパースター。
JRAのGⅠ9勝は歴代最高記録。
直線で一気に加速するスピードと、押し切る持久力を合わせもつ。
実は最大の強みは「ゴール後フラフラになる」というほど、常に全力を出しきるという真面目な性格にある。
タフさを必要とする馬場や展開はやや苦手とするが、東京の高速馬場では歴代屈指のパフォーマンスを安定して発揮するだろう。
11位 サクラローレル

父RainbowQuest
母ローラローラ
母父SaintCyrien
22戦9勝
天皇賞春、有馬記念
マヤノトップガンを応援していた僕にとってサクラローレルは「どうやったらこんな化け物に勝てるねん。。」と勝ちを諦めてしまうほど脅威的なつよさを誇った。
当時マーベラスサンデーを加えて3強と言われていたが能力では間違いなくサクラローレルがズバ抜けていたし、本当に負けるところが想像できないような馬だった。
12位 ドゥラメンテ

父キングカメハメハ
母アドマイヤグルーヴ
母父サンデーサイレンス
9戦5勝
皐月賞、ダービー
共同通信杯でかかりどうしで2着、皐月賞では大きく外によれながらの圧勝、なにやら鼻のあたりにごちゃごちゃ馬具もついてるし(クロス鼻革というらしい)
「狂気を持つやばい馬が現れた。。」と思ったものである。
その勝ち方はキングカメハメハと遜色ないほどの力を感じたし、もしかしたらディープ、オルフェ級の可能性もあるのでは、と感じる程の可能性を持った馬だった。
骨折後のレースはどれも以前のドゥラメンテの走りではなく、ちょっと評価を下げた感じで引退してしまったのでこのランキングになっているけど、無事なら歴史に名を残す活躍をしていただろう。
13位 キタサンブラック

父ブラックタイド
母シュガーハート
母父サクラバクシンオー
20戦12勝
菊花賞、天皇賞春2回、天皇賞秋、ジャパンカップ、大阪杯、有馬記念
逃げ先行して折り合えるというのは近代競馬にとってとてつもないアドバンテージがある。展開や馬場に左右されて持っている能力を出し切るということが難しい最近の競馬にとって、常に全力を出し切れるというのはホントに大きい。
直線に向いて他馬を引き離す瞬発力と最後まで粘る持久力を備えた理想的な競争馬で安定感抜群。
オーナーの北島三郎さんと共に日本競馬を引っ張る姿は多くの人に愛された。
この馬をすんなり逃がしてしまえばそれこそ「後の祭り」である。
14位 シンボリクリスエス

父KrisS
母TeeKay
母父GoldMeridian
15戦8勝
天皇賞秋2勝、有馬記念2勝
有馬記念の9馬身差のレコード勝ちはもはや伝説である。
もしディープやオルフェが出走していても勝てたかどうか。。
ペリエ騎手は「ぼくの乗った馬のなかでもパントレセレブルと並んで最高の馬だ」と凱旋門賞馬と並べて賞賛した。
パドックで見たことがあるが、その気品に溢れた黒く光る馬体はまるで宝石のようで、存在感で他馬を圧倒していた。宝塚記念やジャパンカップでコロッと負けてしまっているだけにこのランキングに甘んじているけど勝つときのパフォーマンスは凄いだけに扱いが難しい。。
15位 コントレイル

父ディープインパクト
母ロードクロサイト
母父UnbridledsSong
11戦8勝
3冠、ジャパンカップ、ホープフルS
ディープインパクトが亡くなった2019年に、衝撃のデビューを果たす。
その飛ぶように加速する姿はまさに、ディープの走りを受け継いでいる。
父ディープで母系がアメリカのスピードタイプなだけに古馬になってからの成長力や、タフなレースの適性などに不安もあり「無敗の3冠馬=最強」という呪縛を背負った中で結果を求められた孤高のプリンス。
ケガを隠し、負ける事が許されない3冠馬という肩書を背負ってエフフォーリアに必死に迫るその走りはあまりにも美しかった。
16位 ドウデュース

父ハーツクライ
母ダストアンドダイヤモンズ 母父Vindication
17戦8勝
ダービー、ジャパンカップ、有馬記念
栄光と挫折を繰り返しながら人々の期待に応えるヒーロー。
直線で繰り出す32秒台の末脚は時が止まったように一気に先団を飲み込む。
幾多の名馬に乗ってきた武騎手が「こんな馬いない」と驚くほどの稲妻の末脚を見せ、2歳から5歳まで毎年G1を制覇し、凱旋門での大敗や故障からも復活を遂げた。
17位 ハーツクライ

父サンデーサイレンス
母アイリッシュダンス
母父トニービン
19戦5勝
有馬記念、ドバイシーマクラシック
ジャスタウェイ、シュバルグラン、リスグラシューなど海外でも日本と同じようなパフォーマンスを示す産駒が多く、その強心臓っぷりが遺伝している。
ハーツクライ自身もそうであったように、晩成の傾向があり覚醒すると一気に強くなる。
一見すると成績が安定していないように見えるが、ジャパンカップで覚醒したと考えると、喉鳴りを発症してしまったラストランのジャパンカップまでの成績はとても安定していて、日本トップクラスのパフォーマンスを見せている。
18位 アグネスタキオン

父サンデーサイレンス
母アグネスフローラ
母父ロイヤルスキー
4戦4勝
皐月賞
「幻の3冠馬」という言葉で、この馬を思い出す人は数多い。
伝説となったラジオたんぱ杯3歳Sでは、先行しながらも差し馬のような切れ味で一瞬のうちに突き放すという、これまでの常識を覆す異次元の勝ち方を見せた。
光のようなスピードでターフを駆け抜け、ターフを去り、この世を去ってしまった。
もし無事ならどうなっていただろう?
僕が見ていた中で皐月賞を前に「これは3冠馬になる!」と思ったのはディープとタキオンの2頭だけだ。
僕だけじゃなく多くの人がそう思っていた。
産駒の成績や兄のアグネスフライトを見ていると早熟だった可能性もあるけど。。
19位 マンハッタンカフェ

父サンデーサイレンス
母サトルチェンジ
母父LowSociety
12戦6勝
菊花賞、有馬記念、天皇賞春
サンデー産駒の中でも菊花賞や天皇賞春を勝ったように、とても落ち着いて走れるクレバーな存在。
道中しっかり溜めた脚を直線で一気に解き放てば、比類なき瞬発力となって他馬を切り裂いた。
その瞬発力は産駒のショウナンマイティやルージュバック、クイーンズリングにしっかりと受け継がれている。
凱旋門賞では故障によって大敗してしまったけど、小島太調教師は後にこういうコメントを残している。
「万全な状態で最後まで走りきれたなら、今でも勝てたと信じているんだ」
20位 ダイワスカーレット

父アグネスタキオン
母スカーレットブーケ
母父ノーザンテースト
12戦8勝
桜花賞、秋華賞、エリザベス女王杯、有馬記念
逃げという戦法で3着以下なしという絶対的な安定感で最強牝馬との呼び声高い名牝。
休み明けの天皇賞秋でかかりっぱなしでもウオッカの2着に来たときは、負けたダイワスカーレットの強さのほうが目立った。この時に安藤勝己騎手も「ウオッカより力は上だと感じた」とコメントしている。
有馬記念ではついていった先行馬はすべて潰れるほどの厳しいラップを刻んで逃げ切り、大阪杯ではエイシンデピュティを撃破。(エイシンデピュティはその後、宝塚記念を勝利)
フェブラリーSへの挑戦、さらにヨーロッパ遠征などの展望が発表されたが残念ながら故障してしまい引退。。
産駒が期待ほど活躍していないので、なんとかその力を受け継ぐ産駒が待たれている。
21位 サイレンススズカ

父サンデーサイレンス
母ワキア
母父Miswaki
16戦9勝
宝塚記念
競馬のタラレバの話になれば、まず誰もが思うのが「もしサイレンススズカが無事だったら」ということじゃないかな?
ディープが現れるまでは武騎手はサイレンススズカを1番に挙げていたし、1800~2000なら日本競馬史上最強との呼び声も高い。
この馬の新馬戦を見たとき全身がゴムのような走りに思わず「はい3冠馬出た!」と思ったほど。
武さんがサイレンススズカの追悼式で送った言葉が印象的。
「君は本当に走ることが好きだった。
天国に行ってもきっと走り回って神様を困らせているでしょう」
もしサイレンススズカが天皇賞で無事だったらどうなっていたのか?をシミュレーションした動画も公開したので良かったら見てみてね。
最後にひとこと
ランキングには入れてないけど、「能力の絶対値は最強クラスじゃないかな?」と感じていたのはエピファネイアとルーラーシップ。ぜひあなたもこのランキングを見て「いや、この馬よりこっちが上だ!」みたいにあーだこーだ言って楽しんでくださいませ。すでにコメント欄では色んな意見が飛び交ってるのでそちらも要チェック!
Xでもブログの更新情報や競馬のことをつぶやいたりしてるよん。たまーに。

武豊騎手が「過去にいた馬でディープインパクトに勝てそうな馬はいますか?」と聞かれた時、サイレンススズカの名前を唯一上げていましたね・・・
ブライアン、ディープ、オルフェ
≧ビワ、グラス
≧マック、スズカ、エルコン、エピファ
≧ルドルフ、オグリ、ローレル、クリスエス、ジャスタ、モーリス
≧テイオー、スぺ、オペ、ジャンポケ
≧タマモ、ライス、トップガン、タキオン、マンカフェ、ハーツ
≧イナリ、クリーク、ブルボン、ロブロイ、キンカメ、ピサ、ゴルシ、ドゥラ、キタサン
≧マベサン、バブル、ブライト、ウンス、タップ、サムソン
≧プスカ、レイデオロ
3歳53kgのジェンティルとアーモンドはテイオーの段
古馬55kgだと1~2段下がる
タキオン入るかなぁ、、、このレースのローテならオペはオルフェ超えるような気がするが、、、
女傑でこの馬に勝る馬はいない!! エアグルーヴ!!
あと、フォロワーによるサンデーサイレンス産駒限定の投票馬ランキングや歴代の最強馬ランキングも募集してみてはいかがでしょうか?みなさんならどの馬を選びますか?
一頭だけここに出てくる名前じゃないと思う。
オペは普通のGI級の馬。
有馬で斤量有利でスペグラスに負け。
最強世代引退後、1年間だけライバルが居なくなって勝ってただけ。
翌年は次の世代に負けた。
有馬やJCを大差勝ちするような印象に残るような圧勝やレコード勝ちも無し。
産駒にGI馬無し。
数年前のアニメからそしてアプリリリース直後ウマ娘の影響で
サイレンススズカがより一層過大評価されてるよね。
昔のファンは過大評価と分かったうえでの過大評価だったけど
今のファンは過大評価と思ってない過大評価だからなぁ・・・
ディープは瞬発力ないぞ…
むしろ、オルフェやオペは瞬発力があるタイプの馬だよ
オペは、ラスト1ハロンの加速のみで勝負してるんだぞ?
瞬発力ないとこんなこと出来ないからね?
オルフェも0から100の加速においてはマジで速い
全くの逆がディープだよ
ロングスパートしてる時点で瞬発力はなく、むしろゴールドシップタイプの馬だろ
匿名さん。
たしかに意味が伝わりづらい気もしたので「スパート」に変えてみた。
ホントはスパートにも、「騎手の合図に反応して加速する速さ」「直線での最高速度」「スパートを維持する持続力」と3つくらいに能力に分けれるけど、それをパラメータで表記するとちょっと混乱する人も多いかもしれない。。ちょっと考えてみるね。
キングカメハメハ・ドゥラメンテ・アグネスタキオンを
高評価しているようだけど
サニーブライアン
セイウンスカイ
アドマイヤベガ
エアシャカール
ネオユニヴァース
タニノギムレット
フジキセキやダンスインザダークを含めて結局のところ
このメンツはクラシック戦線の主役(準主役)までの馬
そこまでなら圧勝する馬なんてそれなりに出てくるものなので
俺の中でこのあたりの馬は評価的に大して変わらないレベル
ジャンポケとサトノダイヤモンドをどう評価するかは置いておいて
主はあげていないが古馬になっても主役(準主役)であり続けた
ゼンノロブロイやヒシミラクル・ドリームジャーニー・
メイショウサムソン・ゴールドシップ・レイデオロ・
ヴィクトワールピサ
のほうを数段上(スペシャルウィーク級)に評価している
前提で現役馬は除外、短距離路線は別枠、牝馬も別枠
三冠馬に敬意を表したいので
シンザン・シービー・ルドルフ・ナリブ・ディープ・オルフェ
それに、グランドスラムのオペをそれに並ぶ評価とする
これで上位7位
次に取りこぼしもあったけどその時代の最強馬だった馬
タマモ・オグリ・マック・テイオー・ローレル・エル・グラ・クリ・
ゴルシ・キタブラ
ここまでで17位
GI複数勝ったけど最強じゃなかったか、
最強の期間が2戦くらいで終わっちゃった馬
イナリ・クリーク・ビワ・トップガン・スペ・マンカフェ・
ミラクル・タップダンス・ロブロイ・サムソン・ドリジャ・ピサ
ここまで29位
GI勝って強かったけど伏兵的な立場か得意な条件限定のスペシャリストな馬
逆に1勝でも価値のある勝利をあげた馬
あげたら切りがないので名前は省略するがクラシックの主役だったけど
そこで終わった馬(タキオン・キンカメなど)もここに含む
レガシー・ライス・バブル・マベサン・ススズ・ドトウ・ジャンポケ・
ハーツ・フェスタ・フェノ・ジャスタ・ムーン・サトダイ・フィエール
タラレバの最強馬も多いクラスだけどこの辺は30位以下でしかない
シービー・ナリブ・オグリ・テイオー・グラなんかは故障してなお
戻ってきてGI勝っているからこそ、この評価なんだ
もしレースで戦わせたとしたらどの馬が一番勝率が高いかってのが最強だろ。これはあらゆる情報をもとにAIに計算させればわかるから。俺の体感だと最強はサイレンススズカ
AIに分かるわけないだろ
クラシック前半までなら飛びぬける馬もいるが
体が出来上がる古馬GIまでいって16頭で一斉に走ったら
騎手・競馬場・馬場状態・人気・展開によって
100回シミュレートしても16頭同じ着順はそうそう起こらない
あらゆる情報?たとえば現在の馬場と昔の馬場一つとっても
ぜんぜん違うけどそんな情報どこにもないよ
あげくにAIに計算とか一見科学的なこといって
最強はサイレンススズカとか
完全にインパクトだけじゃねえかw
ススズとか、たとえば同じ逃げ馬(スカイとかヘリオス等)が
競走メンツに混じっているだけで勝率はほぼなくなるだろ
AIは知らんけど、俺も2000m前後の芝ならススズが歴代でも最強だと思うよ(本格化後)
それ以上ならディープ
好きなのはミホノブルボン
馬券でお世話になったのは、グラスワンダー
馬券で痛い目見たのはゴルシ
ディープはドーピング込みの評価ってことでいいですか?
[…] 日本競馬の最強馬ランキングを発表します!【2021年度版】 SHARE […]
武豊氏の評価は参考にしているのに、岡部幸雄氏は参考にしてないのかな。
ディープインパクトに対して「絶好調のディープインパクトならルドルフに勝てるかもだが、安定して勝つのはルドルフ」という意味の評価を残しているし、バロンの歩数を参考にしているのなら、ストライドの大きさも参考にしてほしい。ルドルフのそれはディープインパクトより遙かに大きかった。
主戦騎手としての身びいきはあるだろうが、ルドルフかランキング外はありえない。
たれればかも?を考えなかったらやっぱりアグネスタキオンだな
のちの世代を代表する馬達が話にならないレベルでしたからね
ルドルフって完璧に見えて実は結構毀誉褒貶激しかった
オグリ時代はオグリと同じか下だと思われててマックイーン時代にはマックの下だった
テイオーが思ったよりはダメだったのとブライアンの超強い3冠からの古馬全然ダメってのがあってルドルフが見直された
ルドルフ、ブライアンがランク外ははっきりいって「あり得ない」。
直接見てなくても、動画だけでも十分この2頭は凄さがわかると思う。
というか、初めから主観ランキングってタイトルなら特に批判コメントもつかなかったんじゃないかな?
ちなみに主観というか、俺の好きな馬はゴルシとスズカ。
ランク外じゃなくて、「選考外」ね。
動画を見て強さは嫌と言うほどわかっているけど、リアルタイムで見ていないから「語る資格がない」という感覚。
でも、いくら「ブライアンやルドルフは選考外」と書いていても、そういったコメントが多いので、動画を見たイメージでランキングに入れちゃっても良いのかもしれないね。
サイレンススズカはまあエルコンドルパサーを赤子扱いした点が
高評価の理由になるのかなぁ
オグリキャップの名がないとは何なのこのサイト
最初からオグリキャップが中央にはいっていたら無敗でクラシック3冠馬だったし
あの無茶苦茶なローテーションで使われなかったらジャパンカップを世界レコードで勝ち
凱旋門賞に出ていれば日本馬初の凱旋門賞馬になっていた
オグリキャップこそ史上最強馬
この喧々諤々な感じ、いいっすねえw
万人が納得するランキングなんて出来っこ無いんだからこういうのはまとめた人の主観で良いんです
それにオグリやルドルフやブライアンが入ってないのは古い馬だから選考対象外にしただけって察せられそうなもんだが
ちなみに自分の1位はだんぜんエルコンドルパサー
いや菊でクリークに勝てるか…?
真の神様と
JRA 競馬界史上最強 主催はJRA日本中央競馬会
史上最強馬 史上最強牝馬を決める決定権はココが握って居ます
今でもBS11の放送で
JRA 夢の11R 歴代の女王のCMが流れて居る事
JRAアニバーサリー
中山セントライトのこの日
中山1R ブエナビスタ
中山2R 中山3R ウオッカ
中山5R 中山6R ディープ
中京1R 実績 G1九勝
史上最強の所 1番の所の判断です
史上最強馬 ディープ
史上最強牝馬 ブエナビスタ ウオッカ
凱旋門賞2着に引っ張られすぎ
オルフェもエルコンも年間通して古馬路線安定して勝てる保証がどこにも無い
ディープオペの二強、次点キタサンでここにオルフェエルコンが割って入る余地は無い
ディープは強いけど選考外かなぁ
ドーピングある馬はそれ無しで語ることなんてできないし除外が妥当
ここのコメ欄馬鹿が多すぎて草
1995年以降の競争馬限定って最初の所に書いてるのにルドルフだのオグリだの居なくて当たり前だろ
ほぼ2000年以降の活躍馬だけで構成されているところが底が浅い。
シンザンは五冠しか勝てなかったんじゃなくて、これ以上出れるG1が無かったから五冠。今みたいなレース体型だったら何冠取ってたか分からん。
ディープインパクトより元祖怪物タケシバオーの方が3000以上走ってのラスト1ハロンはタイムが早い。しかも今より40~50年前の芝で。
正直昭和世代の方が怪物は揃ってる。
今は平均値は高いけど化け物じみた馬は少ない。
ブライアンを選考外にしてローレルを選考してる時点で支離滅裂。
ならローレルも選考外だろ
ローレルをリアルタイムで見てるなら当然ブライアンもリアルタイムだろうに。
オルフェはIL区分で日本最強やで
ぼくが競馬を最初に観たのがナリタブライアンの復帰戦の天皇賞なので、強いところはリアルタイムで見てないの。もちろん、映像からめちゃくちゃ強いことはわかってるよ。その後でサクラローレルが活躍したので、最初に見た最強馬ということで印象的なの。
まあワイが見た日本の馬で一番強いのはシンボリルドルフやね
生涯でたったの1ハロンしか本気で走っとらんのやから。その1ハロンで「2度目骨折前で超GI級の実力を維持していた」ミホシンザンを4馬身ちぎれるわけやからね
もちろん海外の最強馬リボー(ワイの師が最強馬としていた)にはかなわんやろうけど、日本においてリボーを彷彿とさせる唯一の馬やな
どうしても90年代後半以降から選ぶならエルコンドルパサーやね。リアルタイム時は案外切れない末脚と毎日王冠でサイレンススズカに完封されたことで評価低かったんやけど、産駒を見るに彼はどうもTT型の馬らしいとわかった。凱旋門賞2着はそのおかげやろうし、距離の合わないNHKマイルカップや毎日王冠は能力の違いであそこまでの走りができたと判断できるので最上位級の評価をするに至った。最初から長距離路線でいってたらひょっとしたかもしれんなと思わせる馬や。
アーモンドアイの評価って皆ひくいよね。
ちょっと不思議。
アーモンドアイは相手に恵まれた感があるから仕方ないよね。
対戦相手も考えるとジェンティルドンナの方が強いと思うし。
エルコンドルパサーは疑問
ベストパフォーマンスで比べるなら上位は間違いないけど日本の競馬の年間ローテについては全く実績が無い
エルコンを3位に置くぐらいならいっそ前提のローテの文言を消してベストパフォーマンスって前提にしたら
あとオルフェも年間ローテだとケチがつくタイプなので疑問だな
というかオペディープキタサンの三強、解散!で良くないかなぁ。他の連中は実績が足りなさ過ぎると思う
秋三冠のゼンノロブロイを忘れていやせんか?
馬というのは体質や脚質も含めて評価するべきだと思っているので、その点で自分ならオペ、キタサン、エルコン、ディープ、オルフェの順かな。ススズはエルコンに勝ってるけど秋天で予後不良になったから対象外。(ロマン込みでトップ5に入れたいけど)
牝馬をランキングに入れるならジェンティルとブエナは外せないような気もする。オルフェに勝ったジェンティルは一桁順位でもおかしくないし、ブエナもトップ10に入れる実力があると思う。
キタサンブラックは相手に恵まれた感じがする。実績という点では最強かもしれませんが、実績に実力が見合ってない印象が強いです。同期のドゥラメンテとは3回対戦して全部負けてますからね。ウマ娘が社会現象となっている今日に、日本名馬総選挙をやったらキタサンブラックはtop10にはいならないと思います。
サクラローレルはGIを2勝しかしてないのがとても思えないほどに強かった。だから、何故不当に低い評価をされていたんだろう。知名度も皆無だったからね。しかし、今ウマ娘の影響でローレルは知名度が上がってきてるし間違いなく評価も上がってる。過小評価の代表例だったオペラオーだって、ウマ娘の影響が強い今日に評価が上がってきてるからね。だけど、それに変わるかのようにアーモンドアイやキタサンブラックのように最近に活躍した名馬は評価が落ちていますからね。
ジャパンカップ5着のシルクジャスティスが好きです。
個人的な平成・令和の最強馬で夢の第11レース
出走メンバー
1枠1番サイレンススズカ
1枠2番メジロマックイーン
2枠3番ミホノブルボン
2枠4番トウカイテイオー
3枠5番スペシャルウィーク
3枠6番テイエムオペラオー
4枠7番アグネスタキオン
4枠8番オグリキャップ
5枠9番エルコンドルパサー
5枠10番グラスワンダー
6枠11番ヒシアマゾン
6枠12番キングカメハメハ
7枠13番オルフェーヴル
7枠14番ディープインパクト
7枠15番エアグルーヴ
8枠16番サクラローレル
8枠17番ナリタブライアン
8枠18番ダイワスカーレット
キタサンブラックをよく夢の第11レースのメンバーに入れる人も多いが、申し訳ないけど個人的にキタサンブラックは夢の第11レースに入れる馬ではないです。
sssディープインパクト
sssオルフェーヴル
sssシンボリルドルフ
sssナリタブライアン
ss+エルコンドルパサー
ss+タイキシャトル
ss+ロードカナロア
ss+サイレンススズカ
ss+グラスワンダー
ss+サクラローレル
ss+テイエムオペラオー
ss+キングカメハメハ
ss+クロフネ
ss+アグネスタキオン
ss+ミホノブルボン
ss+タマモクロス
ss+オグリキャップ
ss+メジロマックイーン
ss+トウカイテイオー
ss+ドゥラメンテ
ssビワハヤヒデ
ssスペシャルウィーク
ssシンボリクリスエス
ssモーリス
ssサクラバクシンオー
ssジャスタウェイ
s+アグネスデジタル
s+タップダンスシチー
s+ダンスインザダーク
s+スーパークリーク
s+サッカーボーイ
s+マヤノトップガン
s+マーベラスサンデー
s+バブルガムフェロー
s+エピファネイア
s+イナリワン
sタニノギムレット
sゼンノロブロイ
sニッポーテイオー
A+ヤマニンゼファー
A+レイデオロ
A+キタサンブラック
A+ゴールドシップ
A+エイシンプレストン
自分的にランク付けをしました。競馬を勉強してない人は実績や知名度でランク付けをします。
でも、競馬歴が長い人達は実力などで評価するはずだと思います。ちなみに自分は、実力で評価をしました。
マルゼンスキー
上で三冠馬に敬意を表してるコメントがあって内容も
今のところはその選出にしっくりするのですが、後々コントレイルの扱いが
ちょっと面倒臭そうですね。
彼の不安要素は年度代表馬ではなかったこと。とはいえコントレイル自身はまだしも
三冠馬になってしまった場合のエアシャカールが後々現われない可能性もゼロではないので
総合力でいったら完全にエルコンだからwwwww
咳が出てゴッホゴッホで祭りだという事でマツリダゴッホですね。
SSS
ナリタブライアン
ディープインパクト
オルフェーヴル
SS
シンボリルドルフ
ビワハヤヒデ
サイレンススズカ
エルコンドルパサー
グラスワンダー
S
オグリキャップ
メジロマックイーン
トウカイテイオー
サクラローレル
テイエムオペラオー
クロフネ
シンボリクリスエス
ジャスタウェイ
エピファネイア
モーリス
アーモンドアイ
AAA
サクラユタカオー
タマモクロス
ミホノブルボン
ライスシャワー
サクラバクシンオー
タイキシャトル
スペシャルウィーク
アグネスタキオン
ジャングルポケット
キングカメハメハ
ハーツクライ
ロードカナロア
ジェンティルドンナ
リスグラシュー
グランアレグリア
コントレイル
イクイノックス
AA
イナリワン
スーパークリーク
サッカーボーイ
ダイイチルビー
ノースフライト
ヒシアマゾン
マヤノトップガン
エアグルーヴ
マンハッタンカフェ
デュランダル
ゼンノロブロイ
アドマイヤムーン
ウオッカ
ブエナビスタ
ナカヤマフェスタ
ヴィクトワールピサ
ゴールドシップ
キズナ
ドゥラメンテ
キタサンブラック
フィエールマン
クロノジェネシス
エフフォーリア
A
ミホシンザン
ニッポーテイオー
バンブーメモリー
ダイタクヘリオス
メジロパーマー
レガシーワールド
トロットサンダー
ナリタタイシン
サクラチトセオー
ネーハイシーザー
ダンツシアトル
フラワーパーク
フジキセキ
マーベラスサンデー
ダンスインザダーク
バブルガムフェロー
メジロブライト
ステイゴールド
セイウンスカイ
エアジハード
アグネスワールド
トロットスター
アドマイヤベガ
ナリタトップロード
メイショウドトウ
エイシンプレストン
アグネスデジタル
タップダンスシチー
ショウナンカンプ
ビリーヴ
タニノギムレット
ヒシミラクル
アサクサデンエン
カンパニー
メイショウサムソン
マツリダゴッホ
ダイワスカーレット
ドリームジャーニー
アーネストリー
トーセンジョーダン
ルーラーシップ
ローズキングダム
エイシンフラッシュ
ウインバリアシオン
スピルバーグ
ラブリーデイ
シュヴァルグラン
サトノダイヤモンド
サトノクラウン
レイデオロ
ラヴズオンリーユー
グローリーヴェイズ
ヴェラアズール
シャフリヤール
タイトルホルダー
セリフォス
BBB
スズパレード
メジロデュレン
ダイナガリバー
ヤエノムテキ
オサイチジョージ
プレクラスニー
メジロライアン
ヤマニンゼファー
ニシノフラワー
シンコウラブリイ
マーベラスクラウン
タイキブリザード
スターマン
ジェニュイン
ヒシアケボノ
シルクジャスティス
ブラックホーク
ダイタクヤマト
キングヘイロー
ダンツフレーム
ツルマルボーイ
アドマイヤマックス
ネオユニヴァース
ハットトリック
ダイワメジャー
スイープトウショウ
ジャガーメイル
スクリーンヒーロー
ディープスカイ
オウケンブルースリ
ヒルノダムール
カレンチャン
トーセンラー
フェノーメノ
ストレイトガール
ロゴタイプ
ショウナンパンドラ
マリアライト
ゴールドアクター
スワーヴリチャード
ブラストワンピース
ダノンスマッシュ
インディチャンプ
ダノンキングリー
アドマイヤマーズ
シュネルマイスター
ソングライン
ピクシーナイト
BB
ダイユウサク
レッツゴーターキン
ナイスネイチャ
フジヤマケンザン
ロイスアンドロイス
ステージチャンプ
エアダブリン
オフサイドトラップ
ピコーペガサス
シンコウキング
シンコウフォレスト
マサラッキ
シーキングザパール
マイネルラヴ
アドマイヤコジーン
ゼンノエルシド
トウカイポイント
カルストンライトオ
サニングデール
オレハマッテルゼ
スズカマンボ
スズカフェニックス
ファイングレイン
アドマイヤジュピタ
マイネルキッツ
エイシンデピュティ
キンシャサノキセキ
アストンマーチャン
ブルーメンブラッド
ローレルゲレイロ
スリープレスナイト
ストロングリターン
グランプリボス
リアルインパクト
ビートブラック
ダノンシャーク
ファインニードル
レッドファルクス
サトノアラジン
ビッグアーサー
ミッキーアイル
ミッキーロケット
レインボーライン
モズアスコット
アルアイン
ペルシアンナイト
ステルヴィオ
ステイフーリッシュ
ワールドプレミア
カレンブーケドール
デアリングタクト
サリオス
レシステンシア
ディープボンド
ヒシイグアス
B
ローゼンカバリー
イングランディーレ
アサクサキングス
ショウワモダン
エーシンフォワード
アパパネ
エイシンアポロン
サダムパテック
コパノリチャード
スノードラゴン
ワンアンドオンリー
マカヒキ
セイウンコウセイ
ワグネリアン
ミスターメロディ
モズスーパーフレア
ジャンダルム
ナランフレグ
昭和から言うならレジェンドとして
トキノミノル、タケシバオー、シンザン、クリフジ
怪物だったし入れるべきでしょうね
でも、なんだかんだ
マルゼンスキーが最強だったと思います
サイレンススズカみたいに故障するぐらいのスピードをもって無事に
全て大差に近い圧勝をして無敗で終えた馬はいないし
リアルタイムで見たことある馬だけって前置きあるのにルドルフやらオグリやらの名前上げてる奴らは文章読めへんアホなん?
まず全員が納得できるランキングなんか作れるはずがないけど個人的には面白いと思ったよ
しっかり最近の馬もランクインさせてるし
僕とは大分違う意見だけどロージーさん個人の意見として大変面白い
ローレル入ってて(僕も好きな馬)ニヤリとしてしまった
どの馬も愛すべき強者といった風に描かれていて可愛いカッコよくて素晴らしい
うーんドーピングのディープインパクトは参考記録でランキング入れちゃダメなような…
疑惑じゃなく実際にやっててバレてるし
薬なくても強い馬だったんじゃないかと思うけどスタミナに関してはイプラトロピウムバレちゃってるからなぁ
スペシャルウィークとグラスワンダーがこの面子の中で上位に来る意味が分からない
過大評価過ぎる
コントレイルはないわ
すごく面白いランキングでした!
個人的に思ったのはスペよりオペの方が上な気がする…
前年にスペが達成できなかったグラスラを
オペが達成したわけだから
あと99年有馬もステイヤーズステークス出てた事考えたらむしろ評価できるんじゃないかと(あくまで初心者の意見です)
コメ欄にお里が知れる馬鹿が多過ぎてロージーさんが気の毒ってか気分悪くなる
ブライアンローレル以降って前提なのにベテランファン気取りのマウントでそれ以前の馬出してくる奴と何より言い方が挙足取りと喧嘩腰の奴呆れる
ここじゃなくて他のサイトでやれよ
そりゃ俺だって最強馬=ルドルフより強いか否か世代なもんでルドルフの名前が無い時点で違和感あるけどそういう前提なんだからその手のコメは「このスレでは」ルール違反だなと自覚してる
ルール守って議論しないと収拾つかなくて逆につまんないよ
> 薬なくても強い馬だったんじゃないかと思うけどスタミナに関してはイプラトロピウムバレちゃってるからなぁ
何故アンチは自分の希望を事実の様に偽るのか?
1.イプラトロピウムにドーピングの効果があるのかどうか不明
(陸上競技では無いとされており、禁止薬物に指定された事は無い。)
2.咳込む様子を見せたことから治療の為に投与したのであり、常用していた訳では無い。
(常用していた事にしたいのなら証拠が必要だが、示された事が無い。)
3.日本では使用が禁止されておらず、また他馬が使用していたかのチェックもしていない。
要するにディープの実績を否定しようが無いから架空の設定を持ち出しているのかも知らんが、非常に見苦しい。
訂正
3.『当時の』日本では使用が禁止されておらず、また他馬が使用していたかのチェックもしていない。
普通にトップ2はこの2頭で文句ねえわ
芝2000m以上の成績でディープオルフェは連外したの1回だけやし日本の中じゃ抜けてるよ。国内GI8戦7勝のディープと国内GI8戦6勝のオルフェの安定感たるや。
オペとかキタサンって国内GI14回でて半分しか勝ててないんやで。凱旋門賞行って秋シーズン潰すとかもせずに。国内引きこもりローテで凱旋門賞行ったメンバーと同じくらいしかGI勝ててないのにこの2頭に並び立てるわけが無い
今年終わってみて結果的にランキング通りにイクイノックス・オルフェーヴル・ディープインパクトが抜けた印象になったのすごいな。
最終的には時代に合った強さじゃね?比べる事出来ないんだから。
G1を多く勝ってる馬が1番強いんだよ。
無事是名馬って言葉をこのコメントしてる人はわかってんのか?
タキオンとかスズカとか名馬でも何でもないんよ。記憶には残るけど。
26戦もして1度も怪我なく走ったオペラオーは天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念を唯一単年で勝った馬。
本来これこそ最強。
スペシャルウィークの二つ名は「日本総大将」がいいなぁ〜…
どの二つ名もロージーさんの競馬愛を感じて好きなだけに、そこだけ検討してみてほしい(小声)
たしかに!というよりなぜしてなかったのか・・・ありがとうございます!
うおおマジで日本総大将になってる!
ありがとうございます、より好きな記事になりました。
ランキングを見てて思いますが、ロージーさんの基準は、戦績や着順の安定感よりも、むしろ生でレースを観た時の衝撃度や馬のポテンシャルが重視されているなと感じます。
だからこそロージーさんの肌で感じてきた競馬愛が滲む素敵な記事になっている反面、冒頭で記述されている「古馬王道ローテを想定してどれだけ走れるか」という選考基準とランキングの内容にズレが起きて、コメント欄で誤解と心無い非難が多発しているのではないかと…(素人が偉そうにごめんなさい汗)
もういっそのこと、「オレが強いと思う馬ランキング!」みたいなコンセプトにしちゃってもいいのかな〜なんて思ってみたり。それはそれでロージーさんの意図と趣旨がズレちゃうかもですが。
ドゥラメンテがキタサンブラックより上な辺りも、実績より衝撃度とポテンシャル重視な感じが見てとれますね(僕はそういうランキングの方が好きです)。きっとロージーさんは引退時の最終成績なども逐一振り返りながら、ランキング全体のバランスなども鑑みて何度か記事を改訂しているとお見受けしますが、個人的には、
ルーラーシップ
ゴールドシップ
ブエナビスタ
エフフォーリア
サトノダイヤモンド
あたりの評価が気になるところです。アクシデントや勝運の無さ、また成長線が思うように伸びなかったこれらの馬も、ポテンシャル重視なロージーさん(決めつけてすいません)はもしや高評価なんじゃなかろうか、このランキングには入れてないけど内心では上位に位置つけているんじゃ…なんて妄想しています。
いつか50位くらいまでロージーさんの最強馬ランキングが覗ける日を楽しみにしています!
たま~に来ては、面白く拝見しています。
職場にサイレンススズカの追っかけ(女性)やってた人がいてスズカ載っているJRAカレンダーあげたら喜んでいました。
その人は「サイレンススズカは最強じゃねぇ、最高なんだよ」と仰っていました。
無敗3冠馬を同時相手で勝っているからアーモンドアイもっと評価上でいいと思ってる
エルコンドルとグラスはわかるけどそれに勝っとるグラスはもっと順位上やろ。
間違えたスズカだ
やはりエルコンを推したいね
凱旋門賞モンジューのタイム差なし2着も素晴らしいがサンクルー大賞が凄い。サガミックス、タイガーヒル、ドリームウェル等錚々たる面子を相手に圧勝。
シーキングザパール、タイキシャトルに続き日本調教馬海外G13勝目だったがそれから25年、未だに欧州芝2400mの勝利はエルコンのサンクルー大賞のみ
マンハッタンカフェがマンハッタンカフェ産駒になってる
あとダイワスカーレットは「2着以下」なしじゃなくて「3着以下なし」じゃないかな
修正しました!ご指摘ありがとう。
にわかくせえなあ
にわかじゃないあなたの意見をお待ちしております…!
とても面白いですね。
特に馬のアバター?が可愛くて良いです!
私もロージーライフさんとトップ3は同じです。
ディープは無敗三冠など戦績の安定さはもちろん、追い込みというレースの派手さも持ち合わせていますね。
種牡馬としては欧州主要三カ国からダービー馬を出すなど世界的に成功しています(最強馬論争とは関係ないですが)。
オルフェは気性さえ良ければディープを超えてたかもしれません。道悪や欧州馬場耐性などありますが、たまに暴走、大敗するので。
イクイノックスの安定さはバツグンですが、デビュー時からレース間隔に余裕がありクラシックと3000m以上の勝ち鞍がないのと、道悪耐性などが未知数のため上位2頭と比べると下になってしまいます(レーティングやタイム比較は眉唾だと思ってるのであまり参考にしません)。
4位以降はどんぐりの背比べになってしまい明確にはつけられませんが、戦績の安定性(瞬間的な強さより長く活躍するほうが好み)や距離適正の広さ(2000〜3600m)と馬場耐性、頑丈さや気性などを総合的に考えると、なんとなくオペラオーやスペシャルが浮かびます。
*ロージーライフさんの95年(クラシック?)からの馬限定というのは偶然にもサンデーサイレンス産駒以前以後を分ける年ですね。
シンザンやルドルフファンから怒られそうですが、SS産駒以前ということと、調教技術なども平成に入ってから加速度的に発展したことを加味すると、95年以降のレジェンドたちより少し落ちるのかなと思います(それでもあの時代のシンザンやルドルフの無双ぶりが凄いのは変わらないです)。
史上最強馬ならディープ一択ですね
追い込みという展開に左右されやすいタイプでも圧勝していたのは凄い
またそのため華がある
無敗三冠、古馬でも圧勝
負けたのは当時世界最強レベルの覚醒ハーツクライ(前走JCアルカセットと競り合い、のちにドバイCS優勝、KGVI & QESをハリケーンランらと競り合って惜しくも3着)
凱旋門賞はラスト見せ場を作っての3着入選、一応ハリケーンランに先着(検査で失格になりましたが、某国のような悪意のあるドーピングではないです)
帰国後のJCでは当年の欧州年度代表馬ウィジャボードを完封
そしてリーディングサイアーとして国際的にも大成功
2位オルフェーブル3位イクイノックスは過大評価だと思います
オルフェーブルは凱旋門賞2着2回が記憶に強く残っているためでしょうが、あれだけムラのある走りをする馬がディープに次ぐとは思えません
またイクイノックスはドバイCS圧勝が大きいのでしょうが、メイダン競馬場、春という時期も相まって日本馬有利、欧州馬不利ということを考慮するとレースのレベルはJCより低いです
その後のJCでの圧勝で126→135という異常なレーティングがつけられましたが、強豪外国馬不在のなか近年ではレベルの低いJCでしたので意味がわかりません
むしろ翌年のドゥデュースのほうがゴリアット(レーティング125)、オーギュストロダンという欧州最強クラスを撃破してますからイクイノックスを踏まえると少なくとも130は得られるはずですが、なぜか125。イクイノックスと10も違います。もしイクイノックスが出てれば6馬身ちぎっていた計算になり先行して更に上がり31秒台を出さない限り不可能です
着差主義のレーティング指標では、スローペースだとレーティングがつきにくい典型例だと思いました
では2位や3位にくるのはどの馬なのかというと非常に難しいです
それだけディープが抜きん出ている証左でしょう
G1ランク
S:ダービー
A:天皇賞、JC、グランプリ
B:皐月賞、菊花賞
C:大阪杯(ドバイSC)、安田記念、マイルCC
D:NHKマイル、高松宮記念、スプリンターズS、オークス、エリ女
E:桜花賞、秋華賞、ビクトリアM、2歳限定、チャンピオンC
F(G2クラス):フェブラリーS
最強馬ランク(上記G1タイトル数を換算)
S:ディープ
A:オルフェ
B:イクイ、スペシャル、ドゥデュース
C:アモアイ
D:キタサン、オペラオー
—-殿堂入りの壁——
E:エルコン、グラワン、ナリブ、コントレイル
*海外遠征、引退時の余力、時代なども考慮
最強馬ランク(2026/3/27修正)
S:ディープインパクト
オルフェーブル
A:スペシャルウィーク
テイエムオペラオー
キタサンブラック
アーモンドアイ
イクイノックス
B:ナリタブライアン
エルコンドルパサー
グラスワンダー
コントレイル
歴代名馬G1年間対決 予想
◎ディープインパクト
○オルフェーブル
◯スペシャルウィーク
○テイエムオペラオー
◯キタサンブラック
▲ナリタブライアン
▲エルコンドルパサー
△グラスワンダー
△アーモンドアイ
△コントレイル
△イクイノックス
⭐︎ハーツクライ
予想基準
①距離適性
>どういう基準で最強馬を選ぶか
>大阪杯→天皇賞春→宝塚記念→天皇賞秋→ジャパンカップ→有馬記念を戦ってどれだけ上位にこれるイメージが沸くか
(ロージンライフさん記述)
②タフさ(一年を通して大きな怪我なくほぼ全力を出せる+短いレース間隔でも結果を残せる)
③強さ(生涯レースにおける平均着差や不利な状況などからでも競り合える勝負強さ+ムラのない精神力)
上記ローテーションに京都記念と京都大賞典を入れて考察しました。つまり年間グランドスラムです。
京都記念→大阪杯→天皇賞春→宝塚記念→京都大賞典→天皇賞秋→ジャパンカップ→有馬記念
歴代名馬年間対決 予想
◎ディープインパクト
◎テイエムオペラオー
○オルフェーブル
◯スペシャルウィーク
◯キタサンブラック
▲エルコンドルパサー
▲イクイノックス
△アーモンドアイ
⭐︎ハーツクライ
⭐︎リスグラシュー
グラスワンダー
コントレイル
キングカメハメハ
ドゥラメンテ
ドウデュース
サイレンススズカ
ダイワスカーレット
サクラローレル
アグネスタキオン
騎手を忘れていましたので追記
◎ディープインパクト 武豊
◎テイエムオペラオー 岡部
○オルフェーブル 池添
◯スペシャルウィーク ペリエ
◯キタサンブラック 北村
▲エルコンドルパサー 蛯名
▲イクイノックス ルメール
△アーモンドアイ 戸崎
⭐︎ハーツクライ 横山
⭐︎リスグラシュー レーン
グラスワンダー
コントレイル
キングカメハメハ
ドゥラメンテ
ドウデュース
サイレンススズカ
ダイワスカーレット
サクラローレル
アグネスタキオン
シンボリクリスエス
マンハッタンカフェ
・G1ランク
S:天皇賞、JC、グランプリ、凱旋門、BCC
A:大阪杯、ドバイSC、ドバイWC
B:ダービー、ドバイターフ、サウジC
C:皐月賞、菊花賞、安田記念、マイルCC、海外G1
D:NHKマイル、高松宮記念、スプリンターズS、オークス、エリ女、東京大賞典
E:桜花賞、秋華賞、ビクトリアM、2歳限定、チャンピオンズC、フェブラリーS
・年間タイトル数ランキング
1位 テイエムオペラオー S5
2位 キタサンブラック S3 A1
2位 イクイノックス S3 A1
4位 ディープインパクト S3
4位 ゼンノロブロイ
4位 シンボリルドルフ
7位 リスグラシュー S2 C1
8位 アーモンドアイ S2 E1
9位 オルフェーブル S2
9位 グラスワンダー
9位 サクラローレル
9位 ドウデュース
9位 スペシャルウィーク
9位 シンボリクリスエス
・G1ランク
S:春天(2017年以前)、秋天、JC、グランプリ、ドバイSC(2017年以降)
A:ダービー、皐月賞
B:春天(2017年以降)、大阪杯、コックスプレート
・年間タイトル数
1位 テイエムオペラオー S5
2位 イクイノックス S4
ディープインパクト
4位 ゼンノロブロイ S3
5位 キタサンブラック S2 C2
6位 リスグラシュー S2 C1
7位 オルフェーブル S1 A2
8位 グラスワンダー S2
サクラローレル
ドウデュース
スペシャルウィーク
シンボリクリスエス
・G1ランク
S:春天(2017年以前)、秋天、JC、グランプリ、ドバイSC(2017年以降)
A:ダービー、皐月賞
B:春天(2017年以降)、大阪杯、コックスプレート
・年間タイトル数
1位 テイエムオペラオー S5
2位 イクイノックス S4
ディープインパクト
4位 ゼンノロブロイ S3
5位 キタサンブラック S2 C2
6位 リスグラシュー S2 C1
オルフェーブル S1 A2
8位 グラスワンダー S2
サクラローレル
ドウデュース
スペシャルウィーク
シンボリクリスエス
・G1ランク
S:春天(2017年以前)、秋天、JC、グランプリ、ドバイSC(2017年以降)
A:ダービー、皐月賞
B:春天(2017年以降)、大阪杯、コックスプレート
・年間タイトル数
1位 テイエムオペラオー S5
2位 イクイノックス S4
ディープインパクト
4位 ゼンノロブロイ S3
5位 キタサンブラック S2 B2
6位 リスグラシュー S2 B1
オルフェーブル S1 A2
8位 グラスワンダー S2
サクラローレル
ドウデュース
スペシャルウィーク
シンボリクリスエス
結果
大阪杯
1.グラス
2.ディープ
3.オルフェ
春天
1.キタサン
2.ディープ
3.オペラオー
宝塚
1.ディープ
2.オペラオー
3.グラス
秋天
1.アモアイ
2.イクイ
3.ディープ
JC
1.イクイ
2.アモアイ
3.ディープ
有馬
1.オルフェ
2.ディープ
3.オペラオー
*全て良馬場、騎手性能は同じで斤量差はアモアイのみマイナス2キロ、枠順はランダム(なるべくハンデがないようテストマッチを勝ち抜いた以下の小頭数)
総合点
ディープ 11
イクイ 5
アモアイ 5
グラス 4
オルフェ4
オペラオー 4
キタサン 3
出走馬
ディープインパクト
テイエムオペラオー
オルフェーブル
スペシャルウィーク
キタサンブラック
エルコンドルパサー
イクイノックス
アーモンドアイ
グラスワンダー
・凱旋門賞 ロンシャン 芝(重)2400m
結果(テストマッチを勝ち抜いた8頭)
1.ザルカヴァ
2.トレヴ
3.シーザスターズ
4.サキー
5.ディープインパクト
6.エリシオ
7.オルフェーブル
8.テイエムオペラオー
・JC 東京 芝(良)2400m
結果(テストマッチを勝ち抜いた8頭)
1.イクイノックス
2.アーモンドアイ
3.ディープインパクト
4.カランダガン
5.ファルヴラブ
6.ウィジャボード
7.テイエムオペラオー
8.ファンタスティックライト
数十年前から、短距離馬を除けば競走馬の能力は既に頭打ちになっているという有名な論文がありましたね。
ジャパンカップ開催当初は日本の馬が中々勝てませんでしたが、海外の有力な種牡馬・繁殖牝馬を多く輸入するようになって以降、日本馬も海外調教馬と肩を並べられるようになりました。
タイム、調教・騎乗技術、色々と考えましたが、戦前と戦後ならともかく、95年以降の最強馬論争は意味がないと思います。どうしたってどんぐりの背比べになるからです。ここに上がっている二十一頭の名馬の順序があるとしてもほぼ同率1位2位程度でしょう。いや二十一頭以外のG1ホースでもランクインしてきます。
例えば2003年のJCにどんな馬でも出せるとして、果たしてタップを差せるのでしょうか? そのタップを差して未だに有馬レコードホルダーのロブロイは二十一頭に勝てないのでしょうか? リスグラはあの時のロブロイを差せるのでしょうか?…と以下永遠に続きます
なので歴代最強馬も、世界最強馬(レーティングの紐付けによる)も存在しません。
強い馬と別の強い馬の順序をつけたければ、せめて同じレースの中でしか比較できないというのが真理だと思います。そしてそれもお互い生涯100%の力なんて出せませんから”瞬間的”な順序に過ぎません。